生命保険の仕組み

生命保険の仕組み

私が、生命保険に加入したきっかけは、子供が生まれるからでした。
第一子を出産したのは、24歳です。夫は、25歳でした。
この当時、生命保険というものの意味も分からず、義理の両親に、「子供ができたら、保険の1本も入るのがあたりまえ」といわれ、とりあえず入ったのは、全労災の安い保険でした。
子供を生む事自体、寝耳に水の両親。
子供が子供を生むととても反対されたのを覚えています。

    それでも、夫婦二人で決断したのだからと、出産まで至り、現在は、5歳になり、元気に過ごしています。
    生命保険に関しては、奥深く、知識があまりにも少なかった為、どういうものなのか、知りたかったのもあるでしょう。
    紹介で、外交員として働く事になり、商品の基礎を勉強する機会もできました。
    学校では、教えてくれない生命保険の仕組み。そして、重要さ。しかし、日本にはとても数多くの種類が存在し、生命保険、損害保険と火災保険など覚え切れないほど、あります。
    ファイナンシャルプランナーなどに相談して、最適な保険を見つけることができると将来への不安を取り除けると思います。
    保険に関わる豆知識